平成21年度(第4回)熱傷専門医認定審査についての公示

平成21年6月15日
一般社団法人 日本熱傷学会
代 表 理 事  行岡 哲男
専門医委員会
委 員 長  川上 重彦


 一般社団法人日本熱傷学会専門医制度規則および同施行細則にもとづき,第4回熱傷専門医認定審査を下記の要領で実施いたします。
  1. 専門医認定審査申請者の資格
     専門医認定審査申請者は,一般社団法人日本熱傷学会専門医制度規則第5条の申請資格を有した者。
    一般社団法人日本熱傷学会専門医制度規則
    第3章 専門医申請資格
    第5条 専門医の認定を申請するものは,次の各項に定める資格をすべてそなえていなければならない。
    1)日本国の医師免許を有すること
    2)申請時において5年以上引き続いて日本熱傷学会の会員であること
    3)通算5年以上の熱傷に関する臨床経験を有すること
    4)専門医認定研修施設またはこれに準じる医療施設において,所定の熱傷医療臨床修練を行い,必要な経験と学識技術とを修得していると認められること

  2. 専門医認定申請について
     認定申請を希望するものは,平成21年9月1日以降,申請書類を日本熱傷学会専門医委員会へFAX(03-5291-2176)で請求してください。おって,申請書,審査料振込用紙を送付いたします。
     申請書の様式は日本熱傷学会ホームページ(http://www.jsbi-burn.org/yoshiki/senmon_ nintei.doc)でご確認いただけます。


  3. 審査内容
       書類審査
       筆記試験


  4. 申請書の提出期間
       平成21年11月1日〜平成21年11月30日(消印有効)


  5. 専門医認定審査日・試験日
       平成22年2月5日(第1金曜日)


  6. 平成21年度申請有資格者
     今回の申請有資格者は平成15年度(2004年3月31日)までに入会した者といたします。


  7. 書類請求および提出先
    〒169-0072 東京都新宿区大久保2丁目4番地12号 新宿ラムダックスビル10階
    (株)春恒社 学会事務部内
    一般社団法人日本熱傷学会 事務局
    日本熱傷学会 専門医委員会 宛
    TEL:03-5291-6246  FAX:03-5291-2176




熱傷専門医第3回更新審査についての公示

平成21年6月15日
一般社団法人 日本熱傷学会
代 表 理 事  行岡 哲男
専門医委員会
委 員 長  川上 重彦


 一般社団法人日本熱傷学会は,平成21年度熱傷専門医更新審査を一般社団法人日本熱傷学会専門医制度規則および同施行細則に基づいて下記の要領で実施いたします。
 なお,熱傷専門医資格更新のために必要な学会の出席点数,学会発表および論文掲載点数などは業績目録作成の手引きに案内されます。

  1. 熱傷専門医更新申請が必要な方
    平成21年度熱傷専門医更新対象者は,以下となります。
    1. 平成11年度(1999年)に認定申請を行い平成12年度に認定医を取得した者
      認定番号99−***(2回目更新対象者)

    2. 平成16年度(2004年)に認定申請を行い平成17年度に認定医を取得した者
      認定番号04−***(1回目更新対象者)


  2. 専門医更新申請に必要な点数算定期間
    平成16年12月1日より平成21年11月30日までの5年間
    上記期間の学会出席,学会発表,論文掲載等を,申請様式に従って記入のうえ提出してください。


  3. 申請手続き方法
      平成21年9月(熱傷35巻3号)に更新申請対象者名が公示されます。その後,平成21年10月に学会事務局から更新申請対象者に更新申請書類が送付されます。
    1. 更新申請書類に必要事項を記入のうえ,下記の期間中に学会事務局までご提出ください。
      平成21年11月1日〜平成21年11月30日

    2. 更新審査料20,000円は,申請書に同封の郵便振替用紙にて振り込んでください。

    3. 提出先〒169-0072 東京都新宿区大久保2丁目4番地12号 新宿ラムダックスビル10階
      (株)春恒社 学会事務部内
      一般社団法人日本熱傷学会 事務局
      日本熱傷学会 専門医委員会 宛

  4. 熱傷専門医更新審査の時期と結果通知について
    平成22年2月に実施予定。審査結果は理事会の承認を得たのちすみやかに申請者に通知いたします。




熱傷専門医申請書類に関する施行細則変更のお知らせ

平成21年3月15日
有限責任中間法人 日本熱傷学会
理 事 長   森口 隆彦
専門医委員会
委 員 長   熊谷 憲夫


 日本熱傷学会は,有限責任中間法人日本熱傷学会熱傷専門医制度規則および同施行細則にもとづき,熱傷専門医認定審査を行っていますが,3月14日付けで下記のとおり熱傷専門医施行細則を改定しました。これにより平成21年度より全ての症例提出をした場合にも学術講習会の参加証が必要となりましたので,ご注意ください。

第4章 専門医認定申請書類
第11条 専門医の認定を申請する者は,次の各項に定める申請書類を専門医委員会に提出しなければならない。
1)専門医認定申請書(別に定める)
2)履歴書(別に定める)
3)医師免許証(写)
4)専門医診療実績(別に定める)
5)専門医認定研修施設の研修終了証(別に定める)
6)推薦書(別に定める)
7)日本熱傷学会学術集会へ2回参加した事を証明するもの(参加章あるいはその他:コピーでも可)。
8)日本熱傷学会学術講習会へ1回参加したことを証明するもの(参加証明証のコピー)

 これまで,熱傷専門医申請において日本熱傷学会講習会に参加した者は,講習会参加1回につき6症例分の経験にかえることができ,講習会参加証明証の使用は3枚までとし,最大18症例を講習会参加にかえることができる,としてきましたが,全ての症例提出をした場合にも学術講習会の参加証が必要となりました。なお,これまでどおり参加証1枚につき6症例の経験にかえることもできます。また,スキンバンク摘出・保存講習会への参加(1回)もこれまでどおり6症例分にかえることができ,適応を8)壊死組織除去,9)熱傷創に対する分層植皮術,10)分層植皮片の採取と採取創の治療の項目に限定し,両講習会参加による振り替えは3回までとし,その内訳は,学術講習会2回,スキンバンク摘出・保存講習会1回あるいは学術講習会3回のいずれかであることには変わりありません。

お問合せ先
〒169-0072 東京都新宿区大久保2丁目4番地12号 新宿ラムダックスビル10階
(株)春恒社 学会事務部内
有限責任中間法人 日本熱傷学会 専門医委員会
TEL:03-5291-6246  FAX:03-5291-2176




熱傷専門医移行試験受講申し込み受付中のお知らせ

平成21年3月15日
有限責任中間法人 日本熱傷学会
理 事 長   森口 隆彦
専門医委員会
委 員 長   熊谷 憲夫


 日本熱傷学会は,日本熱傷学会熱傷専門医制度規則および同施行細則にもとづき,平成19年度から3年間に限り,認定医から熱傷専門医への移行試験を実施しております。
 すでに,平成19年度・平成20年度の移行試験を受験されなかった認定医の先生方に熱傷専門医移行試験のご案内および受講申し込み用紙を郵送させていただいております。この移行試験の受験は,熱傷専門医への移行を希望されます先生方に必須となります。つきましては,平成21年度(第3回)移行試験を下記の要領にて実施いたしますので,受験を希望されます先生方は郵送されました書類をご一読のうえ,日本熱傷学会事務局までお申し込みくださいますようお願いいたします。
 なお,書類がお手元に届いていない場合は,お手数ですが日本熱傷学会事務局までご一報ください。

熱傷専門医移行試験

  1. 申し込み方法
     お手元の受講申し込み用紙にご記入のうえ,平成21年3月2日から3月31日(必着)までに,下記までFAXまたは郵送にてご送付ください。申し込み用紙受領後に受験票を送付いたします。


  2. 実施時期・場所
    平成21年6月4日(木)14時から15時(受付は13時30分から)予定
    ホテルメトロポリタン(池袋)「第35回日本熱傷学会総会・学術集会会場」


  3. 移行試験の方法
    セミナーを受講後,筆記試験を受けていただきます。


  4. 申し込み先・お問合せ先
    〒169-0072 東京都新宿区大久保2丁目4番地12号 新宿ラムダックスビル10階
    (株)春恒社 学会事務部内
    有限責任中間法人 日本熱傷学会 専門医委員会
    TEL:03-5291-6246  FAX:03-5291-2176




第3回平成22年度熱傷専門医認定研修施設認定審査についての公示

平成21年12月15日
一般社団法人 日本熱傷学会
代表理事  行岡 哲男
専門医委員会
委 員 長  川上 重彦


 一般社団法人日本熱傷学会専門医制度規則および同施行細則にもとづき,第3回熱傷専門医認定研修施設認定審査を下記の要領で実施いたします。
  1. 熱傷専門医認定研修施設認定審査申請施設の資格
     熱傷専門医認定研修施設認定審査申請施設は,一般社団法人日本熱傷学会専門医制度施行細則第7章第17条の申請資格を有した施設。

    一般社団法人日本熱傷学会専門医制度施行細則
    第7章 専門医認定研修施設の認定を申請するものの資格
     第17条 専門医認定研修施設の認定を申請する施設は,次に定めた条件を満たしていること。
      1)臨床研修病院またはそれに準ずる総合的な病院であること。
      2)熱傷治療に十分な実績を有していること。
      3)1名以上の熱傷専門医が常勤し,熱傷治療に関する教育指導体制がとられていること。
      4)重症熱傷の救命治療を行っていること。
      5)重症熱傷救命後の形成手術およびリハビリテーションを行っていること。


  2. 熱傷専門医認定研修施設認定申請について
     認定申請を希望する施設は,FAX(03-5291-2176)にて日本熱傷学会専門医委員会へご請求ください。おって,申請書,審査料振込用紙を送付いたします。


  3. 申請書・審査料振込用紙送付受付期間
    平成22年2月1日(月)〜3月31日(水)


  4. 申請書提出期間・審査料振込期間
    平成22年4月1日(木)〜4月30日(金),審査料40,000円,登録料20,000円


  5. 認定審査の時期
    平成22年6月3日に予定


  6. 書類請求および提出先
     〒169-0072 東京都新宿区大久保2丁目4番地12号 新宿ラムダックスビル10階
     (株)春恒社 学会事業部内
     一般社団法人 日本熱傷学会 事務局
     日本熱傷学会 専門医委員会 宛
     TEL:03-5291-6246  FAX:03-5291-2176





第3回日本熱傷学会認定医の熱傷専門医移行措置実施についてのお知らせ

平成20年12月15日
有限責任中間法人 日本熱傷学会
理 事 長   森口 隆彦
専門医委員会
委 員 長   熊谷 憲夫


 この度,日本熱傷学会では,機関誌34巻2号にてお知らせいたしました認定医から熱傷専門医への移行措置を以下の要領にて行います。認定医から熱傷専門医への移行には厚生労働省の外形基準により年齢についての例外がないため専門医を希望されるすべての認定医に移行試験を受けていただき,それに合格することが必須となります。この移行措置は,平成19年度,平成20年度と2回行ってまいりましたが,平成21年度の3回目をもって終了となります。まだ,移行が済んでいない認定医の皆さまには是非とも受験していただき,専門医へ移行していただきますようお願いいたします。
 つきましては,第3回移行試験を第35回日本熱傷学会学術集会時に実施いたします。学会事務局から移行が済んでいない認定医の皆さまに別途送付いたしますご案内をご熟読のうえ,是非とも移行試験をお受けくださいますようお願い申し上げます。

実施要綱予定
移行試験のご案内と熱傷専門医移行申請書の送付2月中旬
移行試験の受付3月2日(月)〜3月31日(火)
移行試験実施日6月4日(木)または5日(金)
  内容 形成領域・救急領域セミナー 各25分 試験10分
合格証と移行試験審査・登録料振込用紙の送付6月中
熱傷専門医移行申請書提出期間7月1日(水)〜7月31日(金)
移行試験審査・登録料(10,000円)の納付7月1日(金)〜7月31日(金)
熱傷専門医認定証の発行8月中

手続受付窓口
  有限責任中間法人日本熱傷学会 専門医委員会
  〒169-0072
  東京都新宿区大久保2丁目4番地12号 新宿ラムダックスビル10階
  (株)春恒社 学会事務部内
  TEL:03-5291-6246  FAX:03-5291-2176
  Email:burn@shunkosha.com




日本熱傷学会認定「熱傷専門医」が広告可能となりました

平成20年2月25日
有限責任中間法人 日本熱傷学会
理事長 森口 隆彦
専門医委員会
委員長 熊谷 憲夫


平成19年10月22日付けで厚生労働省に申請しておりました広告可能な専門性資格の認定団体としての届出「専門性資格認定団体に係る基準該当届」が平成20年2月19日付けで受理されました。これにより当会が認定する「熱傷専門医」についての広告ができるようになりました。
つきましては、「熱傷専門医」を広告するに当たっては以下のように表示し、医療広告ガイドラインの趣旨を踏まえた広告内容となるよう、特に留意ください。


広告表示方法
医師○○○○ 日本熱傷学会認定熱傷専門医





医政総発第0219001号
平成20年2月19日

各都道府県衛生主管部(局)長殿

厚生労働省医政局総務課長   


「広告が可能な医師等の専門性に関する資格名等について」の一部改正について


「医業、歯科医業若しくは助産師の業務又は病院、診療所若しくは助産所に関して広告することができる事項」(平成19年厚生労働省告示第108号)第1条第2号に基づき広告することができる医師、歯科医師、薬剤師、看護師その他の医療従事者の専門性に関する資格名等については、先に「広告が可能な医師等の専門性に関する資格名等について」(平成19年6月18日医政総発第0618001号医政局総務課長通知。以下「平成19年通知」という。)をもって通知したところであるが、今般、下記のとおり平成19年通知の一部を改正し、広告することができる資格名を追加することとしたので通知する。
また、貴管下の保健所設置市、特別区に対しても周知をお願いする。
なお、医師等の専門性に関する資格名を広告するに当たっては、「医業若しくは歯科医業又は病院若しくは診療所に関して広告し得る事項等及び広告適正化のための指導等に関する指針(医療広告ガイドライン)」(平成19年3月30日付け医政発第0330014号別添)の第3の5(7)イ@fにあるように、「医師○○○○(○○学会認定○○専門医)」のような形態を主に想定しているので、当該ガイドラインの趣旨を踏まえた広告内容となるよう、貴管下の医療機関・関係団体等に対する周知・指導等に当たっては特に留意されたい。


平成19年通知の別紙中、医師の専門性資格の表について、有限責任中間法人日本ペインクリニック学会の項の次に次のように加える。
有限責任中間法人 日本熱傷学会

特定非営利活動法人 日本脳神経血管内治療学会

特定非営利活動法人 日本臨床腫瘍学会
熱傷専門医

脳血管内治療専門医

がん薬物療法専門医
平成20年2月19日

平成20年2月19日

平成20年2月19日
(03)5291-6246

(03)3239-7264

(03)5361-7079

(参考)改正後通知全文

医療広告ガイドラインのアドレス
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/kokokukisei/dl/shishin.pdf




熱傷専門医研修認定施設の設置について

平成21年9月15日
一般社団法人 日本熱傷学会
代表理事 行岡 哲男
専門医委員会
委員長 川上 重彦

 日本熱傷学会専門医委員会では、昨年度に引き続き専門医認定研修施設認定審査を行い、今年は4施設※が加わりましたのでお知らせいたします。来年度の申請につきましては、35巻5号にてご案内する予定です。

愛知医科大学病院
愛知県厚生連海南病院
秋田大学医学部附属病院
旭川赤十字病院
市立岸和田市民病院
市立札幌病院
茨城西南医療センター病院
岩手医科大学附属病院
牛久愛和総合病院
愛媛県立中央病院
医療法人社団恵愛会 大分中村病院※
独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター※
大阪市立総合医療センター
大阪市立大学医学部附属病院
大阪警察病院
大阪大学医学部附属病院
大阪府立中河内救命救急センター
大阪府立急性期・総合医療センター
(財)太田綜合病院附属太田西ノ内病院
鹿児島市立病院
金沢医科大学病院
川口市立医療センター
川崎医科大学附属病院
関西医科大学附属枚方病院
関西医科大学附属滝井病院
北九州市立八幡病院
北九州総合病院
北里大学病院
京都大学医学部附属病院
京都第二赤十字病院
杏林大学付属病院
近畿大学医学部附属病院
熊本労災病院
久留米大学病院
慶應義塾大学病院
神戸大学医学部附属病院
国立病院機構 災害医療センター
佐賀大学医学部附属病院
札幌医科大学附属病院
社会保険中京病院
順天堂大学医学部附属浦安病院
湘南鎌倉総合病院
信州大学医学部附属病院
特定医療法人雪ノ聖母会 聖マリア病院
聖マリアンナ医科大学病院
医療法人大雄会 大雄会第一病院
千葉県救急医療センター
帝京大学医学部附属病院
東海大学医学部付属病院
東京医科大学病院
東京女子医科大学病院
東京女子医科大学東医療センター
東京女子医科大学八千代医療センター
東邦大学医療センター大橋病院※
東邦大学医療センター佐倉病院
東北大学病院
徳島大学病院
獨協医科大学病院
獨協医科大学越谷病院
都立広尾病院
都立府中病院
国立病院機構 長崎医療センター
長崎大学医学部・歯学部附属病院
長崎労災病院
奈良県立医科大学附属病院
日本医科大学付属病院
日本医科大学千葉北総病院
日本医科大学武蔵小杉病院
日本大学医学部附属板橋病院
新潟県立中央病院
社会福祉法人函館厚生院 函館中央病院
八戸市立市民病院
浜松医科大学医学部附属病院
弘前大学医学部附属病院
広島大学病院
福岡大学病院
福岡徳洲会病院
天心堂 へつぎ病院
国立病院機構 別府医療センター
防衛医科大学校病院
前橋赤十字病院
松江赤十字病院
三重大学医学部附属病院
宮崎大学医学部附属病院※
山形県立中央病院
山口県立総合医療センター
山梨県立中央病院
横浜市立大学附属市民総合医療センター
横浜市立みなと赤十字病院

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専門医一覧


日本熱傷学会全専門医リスト 245名(平成21年11月現在)

相川 直樹 相原 正記 青木 克憲 浅井 真太郎 浅井 康文
阿部 清秀 安瀬 正紀 伊木 秀郎 池内 尚司 池上 敬一
池田 弘人 井砂 司 高橋 宏樹 石倉 直敬 石原 諭
磯野 伸雄 伊藤 理 伊東 大 稲川 喜一 井上 邦雄
井上 卓也 猪口 貞樹 今井 啓介 今泉 敏史 岩ア 泰昌
上田 康晴 上野 孝 上野 輝夫 上村 哲司 上山 昌史
内沼 栄樹 梅本 泰孝 漆舘 聡志 江副 京理 遠藤 博
大石 正雄 大木 更一郎 大木 琴美 大慈弥 裕之 太田 勝哉
太田 茂男 太田 正佳 大西 清 大森 達人 岡 博昭
緒方 茂寛 岡本 健 小川 豊 荻野 浩希 奥田 良三
小倉 猛 小倉 裕司 織田 順 小野 一郎 柏木 慎也
片桐 順和 片平 次郎 勝見 敦 加藤 敬 加藤 正也
金子 直之 亀渕 克彦 川井 真 川上 重彦 川嶋 隆久
菊地 憲明 菊池 雄二 北澤 康秀 木所 昭夫 木下 直志
木村 中 木村 文彦 久徳 茂雄 久徳 美樹 清住 哲郎
久志本 成樹 楠本 健司 工藤 英樹 熊谷 憲夫 栗原 智宏
黒川 顯 黒川 正人 小池 薫 小井土 雄一 河野 太郎
小坂 和弘 小林 一夫 小林 國男 近藤 加代子 近藤 千津子
最所 純平 齋藤 大蔵 齋藤 有 佐伯 英明 境 隆博
坂田 育弘 坂村 律生 櫻井 裕之 佐々木 盛 佐々木 淳一
佐瀬 道郎 佐藤 俊昭 佐原 慶一郎 塩野 茂 篠澤 洋太郎
島ア 栄二 島崎 修次 嶋津 岳士 島津 保生 下田 勝巳
菅又 章 杉本 壽 鈴木 幸一郎 鈴木 茂彦 鈴木 宏昌
関根 和彦 副島 一孝 高須 朗 高橋 和宏 橋 信行
高橋 元 高橋 良誌 高見 佳宏 田熊 清継 武石 明精
竹内 正樹 武田 多一 武山 直志 太宰 聖志 田崎 公
田崎 幸博 田中 克己 田中 孝也 田中 直樹 田中 秀治
田中 裕 田邉 裕美 田村 明美 千島 康稔 辻井 厚子
鶴田 純二 寺井 親則 土井 秀明 当麻 美樹 鳥谷部 荘八
中永 士師明 中川 浩志 仲沢 弘明 中谷 壽男 中西 秀樹
中野 実 中野 基 中野 貴光 中林 伸之 中村 猛彦
奈良ア 保男 鳴海 篤志 西堀 公治 西村 剛三 西村 哲郎
根本 充 野ア 幹弘 上尾 光弘 野元 清子 長谷田 泰男
花岡 勅行 馬場 國昭 林 明照 原田 輝一 波利井 清紀
春成 伸之 東盛 貴光 樋口 良平 樋熊 有子 日原 正勝
百束 比古 平野 明喜 深水 秀一 福井 誠 福井 雅士
福島 英賢 福西 健至 福屋 安彦 藤井 勝善 藤岡 正樹
藤本 卓也 藤盛 成裕 藤芳 直彦 藤原 修 保條 めぐみ
本田 隆司 本間 賢一 益子 邦洋 松井 恒太郎 松崎 恭一
松島 知秀 松園 幸雅 松田 潔 松峯 元 松村 一
三上 太郎 三川 信之 宮市 功典 宮内 雅人 宮永 章一
迎 伸彦 宗内 巌 村上 正洋 村上 隆一 茂木 正壽
森岡 康祐 森口 隆彦 森田 尚樹 森田 礼時 森野 一真
薬丸 洋秋 安田 浩 安田 幸雄 矢永 博子 柳澤 明宏
山口 芳裕 山崎 民千明 山下 理絵 山田 信幸 山田 裕彦
山本 正樹 山本 康 山本 保博 山本 有祐 山吉 滋
行岡 哲男 杠 俊介 横井 克憲 横内 哲博 横尾 和久
横田 順一朗 吉澤 直樹 吉田 周平 吉田 哲憲 吉野 雄一郎
四ツ柳 高敏 和田 貴子 和田 秀敏 渡辺 克益 渡部 功一



認定医一覧


日本熱傷学会全認定医リスト 3名(平成21年11月現在)

梶 ひろみ 塩谷 信幸 杉本 侃

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規則・細則


一般社団法人日本熱傷学会専門医制度規則

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一般社団法人日本熱傷学会専門医制度施行細則

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日本熱傷学会認定医制度規則

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日本熱傷学会認定医制度施行細則

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認定申請書

平成21年度(第4回)日本熱傷学会専門医 認定審査についての手引き

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認定に関する申請書類

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更新に関する申請書類

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